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メディカルアロマ

医療機関の看護師育成

介護施設の介護士育成

プロフィール

介護士養成

対象とメリット

指導は、ご依頼をいただきました高齢者介護施設やグループホームで行いますので、多くの介護士さんが学ぶことができます。



介護ケアに取り入れる

施設から現状の声

高齢者介護施設やグループホームから「介護現場にアロマセラピーをどのように用いたら よいかが分からない・・」という声をよく聞きます。 それは、日本の現状ではアロマセラピストは沢山いますが、臨床現場や介護現場でアロマ セラピーを導入することを指導できる経験豊富なアロマセラピストが少ない現状だからです。

介護士が癒される

介護職が優しさのあるアロマトリートメントを手や足に行うことで、高齢者や認知症高齢者 の方々と介護職との信頼関係を構築することができます。
高齢者は、介護職から優しく触れられることで、“大事にされている”と言う気持ちになり、 高齢者から優しい言葉や思いが介護職にもどります。
優しい働きかけは、優しさでもどるのです。

高齢者から「ありがとう!」と喜ばれることで、介護職も嬉しくなり仕事を頑張れるのです。
また、精油の香りとゆっくりとした優しい動きのアロマトリートメントを行うことにより、利用者と同様に介護職自身も癒されるのです。

転倒防止

足部のアロマトリートメントは、イスに座ることが多くなる高齢者に多い、下腿や足背の浮腫の改善に効果があります。
さらに、継続することで足指の動きが改善し、転倒予防につながります。施術時間は、10分程度でも効果があります。

*指導料金については、話し合いにより検討させていただきます。

施術風景

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